新オンライン研修プラットフォーム「学び舎」

教室の温かさを、
画面の向こうまで。

教材づくりから受講の記録、修了証、そして受発注の一連の流れまで──。
学び舎は、学びに関わるすべてを、流れるようにデザインしました。

  • 最短10営業日で開始

All in One

研修から、受発注・決済まで。
全部この一室で。

オンライン研修の教材づくり・受講の記録・修了証の発行、そして受発注と決済。
別の道具に持ち替えることなく、学び舎の中だけで完結します。

壱

教材を、置く

動画・PDF・音声・クイズを、ひらいた画面に放り込むだけ。公開の日取りも、この一室で決まります。

  • ドラッグ&ドロップで設置
  • 公開スケジュールの自動制御
  • 教材の版管理
弐

受講を、見る

進みはリアルタイムでひと目に。在席の見守りも、試験の公正も、確かな記録とともに。

  • リアルタイムの進みの把握
  • 在席の見守り
  • 画面の切り替え検知
参

証を、出す

理解度テストの合格とコースの完了で、PDFの修了証を自動発行。監査の日も、そのまま出せます。

  • 選択式・記述式テスト
  • 自動採点と成績レポート
  • PDF修了証の自動発行
肆

受発注を、結ぶ

講座の受発注から、カード・振込の決済まで。お金の流れも、この画面で静かに完結します。

  • 受発注マーケットプレイス
  • カード・銀行振込の決済
  • 売上・入金の見える化
  • 対面販売(POS)

持ち替えは、一切不要。

オンライン研修も、受発注も、決済も──始まりから終わりまで。
学び舎一つで、静かに回ります。

機能の一覧を見る

Face to Face

対面の場も、
学び舎の中へ。

セミナー・展示会・受付での教材販売を、受講者の登録・会計・受講の始まりまで、ひとつの流れで。
対面の会計が済めば、そのまま学びへ続きます。

教材も、物販も。学び舎のレジで会計を済ませれば、購入した教材の受講はもう始まっています──対面の場まで、学びの流れを続けるのが学び舎のPOS機能です。

POS機能について相談する
現金・カード・PayPay

現金会計はもちろん、カード決済とPayPayのQR決済に対応しています。

物販と、在庫の管理

教材の関連商品も同じレジで販売。商品ごとの在庫管理と、入出庫の記録ができます。

その場で、受講者登録

初めてのお客様もPOS画面から登録して、そのまま会計へ。登録と購入がひとつの流れになります。

受講権を、自動で付与

決済の確定後、購入した教材の受講権を自動で付与。販売後の手動登録の手間を減らします。

帳票への、連携

POSの売上を受注・請求・入金・納品の記録へ連携。販売の記録と学びの記録がひとつにまとまります。

領収書の、発行

領収書をPDFで保存し、印刷またはメール送信でお渡しできます。適格請求書形式の帳票にも対応。

Numbers

静かな数字が、
物語る

0%

ブラウザで完結

0週間

導入まで

0+

標準機能の数

0/365日

学びの時間

Real Cause

オンライン研修が「回らない」のは、
システムのせいじゃない。

立ち止まっている研修の現場には、いつも同じ3つの溝があるのです。

壱

ツールが4つに、別れている

配信は動画サービス、名簿は表計算、修了証は文書作成、請求はメール往復。それぞれは動いても、全体は止まる。この溝を、人は「慣れ」と呼んでやり過ごしてきました。

学び舎の答え

ひとつの画面に、四つの役割を統合。

弐

「やった」が、証明できない

受講した記録が残らなければ、研修は「やった」事になりません。簿冊をめくるように、確かな足跡が一つに残ってはじめて、研修は会社の資産になります。

学び舎の答え

学びの足跡を、自動で、誠実に記録。

参

現場が、置いていかれる

操作がわからない。誰に聞けばいいのか分からない。──せっかく導入しても、使われなくなるツールのほとんどが、この谷で沈んでいます。

学び舎の答え

専任担当が、定着まで並走します。

Failure Patterns

3週間で終わる研修に、
共通する5つの型

うまくいかなかった現場の話を聞くたび、同じ筋道が見えてきます。
心当たりは、ありませんか。

一

一斉に始めて、一斉に飽きる

初日に全章を一気に公開すると、受講者は「いつでもできる」安心と引き換えに、「今日しなくていい」理由を手にします。放置は、こうして始まります。

対策 順次公開(章を少しずつ配信)で、常に「次の一歩」だけを提示する。
二

担当者が、ひとりで抱える

〇〇さんに聞けば分かる」が積み重なると、研修は特定のひとりの手元でしか回らなくなります。そのひとが風邪をひけば、研修も熱を出す。

対策 案内・集計・発行を自動化し、専任担当への依存を解消する。
三

教材が、古いまま残っている

3年前の資料に「※注意」と補足されたスライド。見た瞬間に「やらされ感」が生まれ、受講者の意欲は静かに冷めていきます。

対策 バージョン管理と定期的な差し替えで、常に最新のテキストを届ける。
四

「なぜ受けるのか」が、伝わっていない

「人事からの指示だから」では、受講者の心は動きません。目的のない受講が、消化試合になるのは当然です。

対策 ── 受講案内を見直し、最初に受講の「意味」を届ける。
五

記録が残らず、評価されない

誰がどれだけ学んだかが分からなければ、頑張った人に「よくやった」と声をかけることもできません。見えない努力は、次の意欲を削いでいきます。

対策 ── 履修履歴と修了証で学びを可視化し、しっかり讃える。

5つのパターンのすべてに、効く鍵はひとつ──「流れること」です。

Before / After

五つの手間が、
五つの静けさへ

同じ一日が、どう変わるか。並べてみれば、違いは歴然です。

いままで
  • 動画はあのサイト、名簿はこの表計算
  • 修了証は手作業で、文書をひとつずつ
  • 案内はメールの一斉送信と、転記漏れ
  • 進みは、聞いてまわらないと分からない
  • 支払いは、月末にまとめて照合

五つの道具を、五つの手で扱っていました

これから
  • ひとつの画面に、すべてが置いてある
  • 修了証は、条件を満たせばその場で
  • 案内も、思い出しも、自動でそっと
  • 進みは、開けばすぐに見える
  • 売上と入金は、いつも揃っている

学び舎ひとつで、すべてが静かに回ります

仕組みごとに、比べてみる

比べる項目 オンプレ型LMS 一般のクラウド 学び舎
はじまるまで(導入期間) 3〜6ヶ月 1〜2ヶ月 最短10営業日
機能の追加・変更 都度、開発が必要 更新日程を待つ はじめから、全機能
保守・運用 自社の肩にのる 窓口が遠い 私たちが担う
受発注・決済 備えていない 一部のみ対応 画面の中で完結
導入後のサポート 導入まで マニュアル参照 定着まで並走

※「一般のクラウド」は、広く知られたSaaS型eラーニングの一般的な傾向を示しています。

Our Promises

学び舎の、3つの約束

機能の説明はあとでいくらでもできます。まず、私たちが何を守るのかをお伝えします。

一

一つの画面で、
研修がまわる

教材を置き、受講を見て、修了証を出す。窓口が一つだから、迷子になる工程そのものが存在しません。

All in One Screen
二

記録に、
誠実である

いつ、だれが、どこまで学んだか。検知を自らに行い、偽れない足跡として丁寧に残し続けます。

Honest Records
三

導入は、
並走である

専任担当が、初回のヒアリングから運用が回りだす日まで、隣の席で一緒に考えます。最短10営業日。

Walk Together

Four Verbs

研修の一生を、
4つの動詞に区切る

工程図でも、機能表でもなく。ひと・ひとが感じる動作で、学び舎を説明します。

つくる まなぶ のこす つなぐ
作 Create

つくる

動画・PDF・音声を、ひらいたフォルダに放り込むだけ。公開日を決めれば、あとは予約が働きます。紙のテキストも、スキャンしてそのまま一冊に。

  • ドラッグ&ドロップ設置
  • 公開日の自動開閉
  • 教材の版管理
学 Learn

まなぶ

スマホでも、タブレットでも、会社のPCでも。視聴は「続きから」で始まり、字幕も速度調整も自由。受講の負荷を、一段ずつ下げます。

  • マルチデバイス対応
  • 再開ポイントの自動記憶
  • 字幕・速度の調整
録 Record

のこす

視聴の足跡、理解度テスト、修了証──学びの成果を、動かぬ形で残します。監査の日に、あわてて資料を探すことがなくなります。

  • 確かな受講ログ
  • 自動採点テスト
  • PDF修了証の自動発行
繋 Connect

つなぐ

研修会社と学ぶ企業を、まっすぐ結ぶ受発注と決済。営業の手間を削ぎ、報酬の行き先を可視化して、人と人の関係を長く保ちます。

  • コースの受発注
  • カード・振込の決済
  • 売上の見える化

Screens

静けさと、
こだわりの奥行き

はじめて開いた日に「楽だ」と思っていただく画面と、使い込むほどに「できる」と気づく設定。
その二階建てで、学び舎はできています。

manabiya.example.jp/learn
学
ようこそ、佐藤さん つづきは 3章から・あと12分で区切りです
つづきから
コンプライアンス研修 2026
86%
ビジネスマナー再入門
64%
DXの基礎 ・全8章
38%
4章「情報のあつかい」は、あした9:00に開きます

静けさの設計

Quiet by Design

迷いを減らすことが、学びを進めます。受講者の一日を、そっと守る画面前です。

次のボタンは、一つだけ

画面に出る選択肢は、常にひとつに絞る。説明書を読まなくても、指の行き先が答えになります。

隙間の、ゆとり

文字の大きさ、行間、余白。長く読んでも目が疲れないよう、版面は本づくりの寸法を借りています。

どこからでも、続きから

会社のPCで観て、帰りのスマホで聴く。視聴の位置は自動で同期され、最初からやり直しはありません。

間違えても、戻れる

戻るのは自由、やり直しも自由。失敗を恐れる心配がひとつ減るだけで、手はずっと動きます。

こだわりの奥行き

Deep when Asked

初めは主張しない。必要になった時だけ、深く潜れる設定の地下室です。

公開は、予定通りに

章ごとの公開日時、段階的にじっくり配信、受講期限の自動督促まで、予定表がすべて守ります。

立ち位置ごとの、権限

部署・役職・グループごとに、見せる・受けさせる・預かるを割り振り。大きな組織でも統制が乱れません。

在席の見守りは、心地よく

チェックの間隔と厳しさを、コースごとに調整。法定講習の厳格さ」から「気軽な朝の学び」まで、幅広く柔軟に対応します。

修了証は、想いのままに

ロゴ・署名・背景・合格条件の組み合わせを、組織の証として自由に組み立てられます。

静けさを削らずに、奥行きを増やす。
それが学び舎の画面づくりの、約束です。

Customize

あなたの色に、
そっと染まります

ブランドの色、ロゴ、便りの文面まで。
学び舎は、借り物の部屋ではなく、自社(あなた)の空間として馴染みます。

learning.your-corp.jp
仕事場の学び舎

社員のためだけの研修ポータル。会社の色で統一し、静かに運用します。

manabiya.example.jp/shop
まちの教室の学び舎

研修会社・講師のための販売サイト。出品した講座が、必要な人に届き、発注から決済まで同じ画面で済みます。

learn.national-exam.org
試しの場の学び舎

資格・検定の公式学習会場。厳格な試験環境と確かな記録で、合格の重みを守ります。

色と、ロゴ

主色・差し色・ロゴ・ favicon まで。開いた瞬間に「自分の部屋」と感じる仕上がりに。

便りの文面

受講案内・再案内・修了の知らせ。差出人も署名も、あなたの名前で届きます。

証(あかし)の意匠

修了証のレイアウト・書体・記載項目を自由にカスタマイズ。そのまま公式の証明書としてお使いいただけます。

画面の間取り

動線の表示・トップの構成・一覧のレイアウト。用途に合わせて、間取りごと柔軟に変えられます。

軒を連ねても、庭は別々。

テナントごとにデータもデザインも完全に独立。複数のブランドや事業部を抱える企業でも、それぞれの学び舎を安全に並べて建てられます。

データはテナント間で完全分離 ブランドごとに異なるDesign セキュリティもテナント単位 追加費用なしで複数展開

Trust

見えない所を、
預かります

学びの記録は、かけがえのない財産。その守り方を、ここに明かします。

権限の設計

閲覧・受講・管理の権限を細かに設定。必要な人に、必要なぶんだけ。それが事故を防ぐ、いちばん近道。

データの住み分け

テナントごとに独立した領域。ほかの組織のデータと混ざることは、構造的に起こりません。

試験の公正

画面の切り替え検知、コピーの抑止、カメラでの見守り。オンライン試験の公正を、静かに守ります。

鍵の二重化

パスワードにもうひとつの鍵を重ねる、二段階認証。テナント単位で、強制できます。

入口の見張り

接続できる場所を、特定のIPアドレスに限定。決めた入口からだけに、いつでも絞れます。

Features

学び舎のできる事

約束を支える、細やかな道具立て。すべて、追加料金なしで使えます。

教材ライブラリ

動画・文書・音声・クイズを一括管理。フォルダ分けと版管理で、探す時間をゼロに。

在席サポート

カメラで在席をやさしく確認。離席が続けば、そっと通知で呼び戻します。

理解度テスト

選択・記述を混ぜた小テストを、採点ごとおまかせ。合格線は自由に設定。

修了証デザイン

ロゴ・署名・背景を差し替え、あなたの組織の証として発行できます。

じっくり公開

章ごとに公開日を設定。焦らず、段階的に教材をほどくドリップ配信。

組織の見取り図

部署・役職・グループで受講権限を整理。大きな組織でも迷子にしません。

まとめて決済

カード・銀行振込に対応。インボイス対応で、経理の負担もそのまま預かります。

読めるレポート

受講状況と成績をレポートに出力。研修実績の証明にも、そのまま使えます。

まもる受講

画面の切り替え検知、コピーや検索の抑止。試験の公正を、静かに守ります。

受発注のひろば

講座を出品すれば、必要な企業と出会える。引き合わせから決済まで、この中で済みます。

流れる配信

HD画質の動画を、章立てのまま配信。倍速再生も字幕も、好みに合わせて。

見える進み

誰が、どこまで、いつ。受講の進みは、開いた瞬間にひと目でわかります。

あなたの色に

ブランドの色・ロゴ・画面の間取りを自由に。あなたの組織の学び舎に仕立てます。

対面の会計(POS)

教材も物販も、学び舎ひとつで会計。決済が確定した教材の受講は、その場から始まります。

POS機能の詳しくはこちら

Use Cases

六つの、学び場

業種も規模も、かたちも違う。それでも学び舎が選ばれる場面を、いくつか描いてみました。

其一

技を、磨く

リスキリング

DX・AI・データの扱いまで。新しい武器を身につける時間を、すきま時間に。進みと理解度が見えるから、放置されない研修になります。

其二

守りを、整える

コンプライアンス

情報セキュリティ、ハラスメント防止。確かな受講の記録が、法令対応の証拠となり、監査の日に慌てさせません。

其三

初めの、一歩

新入社員研修

ビジネスマナーから業務のきそまで。対面で教える部分は残しつつ、知識は先に届ける。迎え入れる側の負担も減らします。

其四

試しの場

資格・検定

模擬試験と過去問を、本番さながらの環境で。在席の見守りと自動採点で、合格への距離を毎日測れます。

其五

決まった講習

法定講習

厳格な受講記録が求められる法定講習も、やわらかい見守りと確かな足跡で対応。役所の窓口に、整った書類を出せます。

其六

係りを、育てる

階層別研修

新任リーダー、管理職、経営幹部。段階に合わせた講座を流れに乗せ、修了証で歩みを証明。人事の語る材料にもなります。

Journey

はじまりは、
「お話し」から。

催促も、難しい話もありません。四つの節目を、ていねいに進むだけです。

First

お話し約60分

いまの研修の様子を、なにも飾らずに聞かせてください。提案は、そのあとで十分です。

Design

設計3〜5日

コースの組み立てと画面の見え方を、設計図に。ご覧いただき、一緒に磨きます。

Migration

移行最短3日

お預かりした教材の移行は、私たちの手で。普段の業務はそのまま続けてください。

Bloom

運用並走30日

運用開始後も専任担当が隣に。研修が自分の足で歩きだすまで、寄り添います。

Year Round

一年の、めぐり

研修は春に始まるとは限りません。学び舎と過ごす、ある一年の見取り図です。

4月 新入社員研修が開幕。じっくり配信で、ひと月かけてほどく。
5月 現場に入った新人に、続きの章を届ける。
6月 上期の歩みを、レポートで総括。
7月 新人フォロー研修・気づきを共有。
8月 夏のすきま学び(モバイル)。
9月 コンプライアンス研修を一斉に。見守り付き。
10月 管理者研修・階層別の講座を開く。
11月 受講しぶりを見て、来年度の設計を始める。
12月 年の総ざらいクイズ。
1月 年初のすきま学び・やり直しのチャンス。
2月 未修了への、そっとの思い出し。
3月 年度の締めくくり。修了証をまとめて発行。

濃い月・薄い月の波があっても、ながれてさえいれば、研修は生きています。

Pricing

プランはこちら

学び舎利用料金

プラットフォームご利用料金

お問い合わせ下さい
  • 全機能利用可能
  • コース数 制限なし
  • 受発注マーケットプレイス
  • オンライン決済
  • レポート・分析機能
  • 専任サポート
相談からはじめる

Questions

いただく、5つの質問

はい。10名未満のチームから全社展開まで、規模に合わせてご利用いただけます。ご遠慮なく、お声がけください。

PDFやスライドはそのままアップロードできます。紙の資料もスキャンしてお渡しいただければ、こちらで組み込んでコースの一部にします。

学び舎の設計方針は「次に押すボタンがひとつだけ」。初回に表示される案内画面と、専任担当のサポートもご用意しています。

ロゴ・署名・背景を自由に設定できます。合格点の設定など、テストの条件は自由に組み立てられます。証明の強さを、自分で決められます。

はい。ブランドカラー・ロゴ・メールの文面まで、テナントごとにDesignを変えられます。複数ブランドを並行して運用することも可能です。詳しくは「染め分け」の章をご覧ください。

Glossary

ことばの、
小さな事典

見積もりの席で耳にする、あのことば。学び舎流に、やさしく解きほぐします。

LMSえる・えむ・えす

Learning Management System の略。教材を置き、受講を記録し、修了を証明する、「学びの小屋」のこと。学び舎も、そのひとつです。

eラーニングいー・らーにんぐ

電子機器とネットを使った学び全般を指す、いちばん広いことば。パソコンでもスマホでも、画面の向こうで学ぶなら、みんな仲間です。

ブレンディッド研修ぶれんでぃっど

対面の研修と、画面の学びを、いいとこ取りで混ぜるやり方。はじめは画面で予習、仕上げは教室で──が、定番の配合です。

じっくり公開どりっぷはいしん

教科書の章を、予定日に少しずつほどいていく配信方法。「いつでもできる」ではなく「いま、これだけ」にすることで、足を止めません。

在席検知ざいせきけんち

ちゃんと画面の前に居るかを、やさしく確かめる仕組み。カメラでそっと見守り、長く離席すれば呼び戻す。見張りではなく、見守りです。

修了証しゅうりょうしょう

学び終えた証しとして発行される、PDF一枚の花丸。本物の証明力を持たせるには、確かな受講記録とセットであることが大切です。

いま、少しでも気になったなら

あなたの学びを、
ながれにのせる。

サービスの話も、料金の話も、はじめの一歩のお茶のなかで。まずは、いま困っていることを聞かせてください。

平日 10:00〜18:00 / 24時間受付

フォームからは、こちら

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